2018年6月27日水曜日

ダグニーさんのブログ&顎を引く

 今朝、昨日のダグニーさんのブログを見てホッとする。それは「私は私の社会奉仕は 106 歳が得ることができる援助の面で寛大であったことを言わなければなりません。最良の部分は、私は私は"足"に、少し社交的で美術館やエンターテイメントの他の種類に、散歩に行くかもしれない場合は、追跡担当者を得ることだった」とあるように特別養護老人オームに入らなくても外出の際に付き添いを伴うという。

 6月14日のブログに「特別養護老人ホームたくない限り、自分自身を説明します。また、日々 一生懸命するは通常場所を得る最終的に人にこのような宿泊施設には比較的短い時間後に死ぬ彼らが嫌なのです」と書いている。ダグニーさんはホームでの生活は入所後に早く死ぬ可能性があるのを危惧されていた。(ダグニーさんのブログからの引用は日本語翻訳機能のため日本語として変なところもある)。

 自分自身、もしもダグニーさんほどまでとは言わないが長く生きたとしても決してホームに入りたくない。この気持ちがあるので親を介護する時もほぼ最期までわが家で看た。父は母が介護して亡くなるのもわが家だった。他人ごとながらダグニーさんの件はかなり気になっていた。106歳を考えれば一人で生活するのは大変だけどダグニーさんは誰の手も煩わさず生きておられる。ましてや毎日ブログもアップされ、それも写真付きだ。並の人ではない。いつまでもダグニーさんのブログが拝見できるように元気で長生きされることを祈りたい!

 話は変わって、今朝は朝から蒸し暑い。蒸し暑さは昨日もそうだった。小雨降る中、フルートのレッスンに出かける。最寄りJR駅に着くまで2人と出会う。出会う度に話をしていると予定のJRに乗り遅れた。ところが先月から動き出したエキまちループのお蔭で広島駅から先生宅前までのバスの便は1時間に何便もある。どうにかレッスン時刻に間に合う。

 フルートでさらう曲は🎵望郷のバラード🎵。この曲はお気に入りなので練習にも気合が入る。レッスンの最後で先生のピアノと合わせて吹くと何とか最後まで大丈夫だった。左手の人差指の持ち方と顎を引いて吹くように心がけている。顎を引くと姿勢も良くなり、フルートの歌口と唇がずれなくなった。これは自分にとっては大きな収穫。

 ともあれ今日も元気で楽しく過ごしましょう!

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