2014年2月3日月曜日

合唱を終えて

昨日午後は、自転車で買い物に行こうとするとチビたちの声がする。姪がチビたち3人を連れて我が家にやってくる。1分ずれていれば会えていなかった。

図書館へ行ったらしく、喉が乾いているとチビはいう。飲み物を用意するが大人ではない。子供の飲み物は何がいいのか姪と相談。いつもながら、何の気兼ねもなく我が家を訪問してくれる姪たちがかわいい!

姪はチョッピリいいことがあったらしく、しきりにそれを話す。いい話は聞いていて嬉しい!

もしもよくない話なら親でもないのに心配になる。姪に帰りにそういって笑う。

今日は午前中の合唱の練習を終えて、数人でお昼を済ませて我が家に帰宅。今日は再度、夕方から市内へ出かける。目的はNHK交響楽団首席フルート奏者のフルート演奏会。

合唱の練習は新人も加入する。だがどの人がどうなのかさっぱりわからず。さすがにお昼を食べるメンバーは顔見知りだが…。

顔なじみになった人はどの人も他のお稽古事をされている。いつも車に乗せてもらう人も所属する絵画サークルの展覧会に出品するとかで忙しそう。

絵を習い始めたためか周りから展覧会の案内葉書やお知らせを受取ることが多い。

所属する絵画の会でも秋には展覧会をするという。だからといって人に自分の絵を見に来てと言えるだろうか。ふと思う。

展覧会に出す作品の良し悪しは出品する前から決まっている。その点ではフルート発表会よりも人に言いやすいかもしれない。

ところがフルートの演奏会は本番でどうなるやらとの心配がある。これが絵画展とフルート演奏会の違いだろう。

いずれにしても、もっと自信をつけないと人に開催日を知らせることはできそうにない。そういっていたら生きているうちに間に合いそうにもない!?

お昼に話題になる。プロではない。何を習っても気楽にすればいいと。そうかもしれない。下手は下手なりに人にも気楽に見てもらえればそれで由!?

もうちょっとしたらフルートの演奏を聞きに行こう!

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