2013年12月19日木曜日

年賀状を書く

雨も止んで朝から日が差し込む。今日は午後からプールに行くつもりだった。だが、明日、遠出をするので後日に引き延ばそう。 

今年もいよいよという感じで、忙しくないのになぜか気ぜわしい。これも師走のせい?

昨日は雨も降っていたので徒歩で外に出る。遠くの人宛に書いた年賀状を出した後、図書館とスーパーへ行く。図書館は相変わらず爺、婆ばかり。まるでサロンのように話しをする人もいる。

予約確保の本と月刊誌の『一枚の絵』の2冊を借りる。まさかこの期に及んで絵画の本を借りるようになるとは我ながら驚き。

明日は足立美術館へ出かける。ここは日本庭園が素晴らしいらしく、日本画も展示されている。

昨日は他に気になっていた台所を掃除する。場所をとっている電子レンジ、トースターなどの台の買い換えを決意。そして、狭い家をもっとスリムにして生活しよう。すべては暖かくなってからのことだけど・・・。

それも終えると、再度、年賀状を書く。年賀状を書いていて思いつく。ダラダラと年賀状だけのつきあいの人もいる。これって、どうなんだろう。ふと考える。

今年はパソコンの不具合であて先は手書き。けっこう手間取る。とはいっても、手で書いていると相手のことを思いやる。いいことかもしれない。

年賀状といえば、昨日、図書館で墨を使った年賀状のアイデア集を見る。例えば「春」。葉書の端っこに字が出るくらいの大きさで一文字を書き、その横に小さく「おめでとう」などの言葉を添える。そして、朱肉で押印。

印は中国に行った際、いろんな文字の印を作った。収めたままで使用することもない。再来年の年賀状は自分で描いた絵や文字で印を押して出す!?これもいいかも知れない。

それにしても先のことを言っていると鬼が笑う?

今日はこれから自転車で外へ飛び出そう。今日も元気で!

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