徹子の部屋に田中健が出ていた。この人はケーナの奏者でもある。新聞番組欄に曲を披露するとある。Tverで見るとコンドルは飛んでいくをケーナで奏でていた。哀愁あるケーナの音と曲がピッタり合ういい曲だ。田中はペルーのマチュピチュでケーナを買ったという。ケーナといって思い出す。
ペルーの旅のクスコで高山病になった。翌日のクスコの観光はできずホテルの部屋で休んだ。しばらくすると楽になってきてホテルの外に出るとお土産屋があった。日本人の経営するお店でケーナを売っていた。30年くらい前のことだがケーナ1本が日本円で3000円もした。お土産に買うのは高すぎたが習っていたフルート仲間に1本ずつ買って帰った。自分用と合わせて計4本買った。今も家にあるがケーナはフルートを吹くよりも息がいる。
コンドルは飛んでいく、いい曲なので楽譜を探して吹いてみる!?その前にケーナの指使いの練習がいる。
ともあれ今日も元気で楽しく過ごしましょう!
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